ABOUT SUBSIDY 助成金活用について

助成金が活用できます

  • 人材開発支援助成金(特定訓練コース・一般訓練コース)
  • 人材確保等支援助成金(人事評価改善等助成コース)

【助成金のご活用】
本研修には、厚労省所轄の「人材開発支援助成金」を申請手続きすることで、実質費用負担を軽減することが可能となります。また、人事評価の見直しにより「人材確保等支援助成金」を申請することができます。ブランドを確立する研修や人事ブランドを確立する研修を検討されている企業様はご検討ください。

  • ※本助成金を活用するには条件があります。詳しくは社労士等にお尋ねください。

「ブランド構築」「人材戦略」両方のワークショップを行った場合
人材開発支援助成金+人材確保等支援助成金が申請対象となります。

(例) セミナーを7名受講され、以下を助成金申請した場合

  • 特定訓練コース(若年人材育成訓練)5名 
    一般訓練 2名
  • 人材確保等支援助成金

受講料

335,000円 × 7名

=

受講料2,345,000円

助成金受給額

  • 人材開発支援助成金(若年人材育成訓練)

    一人当たり= 163,680円

    • 経費助成 150,000円
    • 賃金助成 13,680円

    × 5名 = 818,400円

  • 人材開発支援助成金(一般訓練)

    一人当たり= 95,080円

    • 経費助成 70,000円
    • 賃金助成 25,080円

    × 2名 = 190,160円

  • 人材確保等支援助成金

    • 制度整備助成 50万円
    • 目標達成助成 80万円

    = 1,300,000円

818,400円 + 190,160円 + 1,300,000円

=

助成金受給額2,308,560円

実際にかかる費用

受講料2,345,000円

−

助成金受給額2,308,560円

=

実際にかかる費用36,440円

上記のように受講料は助成金で補うことができます。

(社労士などに支払う申請費用は別途です。)

【助成金のご活用のご注意】

  • 受講者は申請対象である必要があります。受講者によって申請内容が変わる場合があります。
  • 支払われるタイミングはそれぞれ異なります。
  • 本助成金を活用するには条件があります。条件を満たさない場合は支給対象となりません。
    • 不正受給を行ってから5年以内
    • 労働保険料の滞納
    • 1年以内に労働関係法令違反を行った場合
    • 暴力団関係事業所
    • 事業主が訓練威容を全額負担していない場合
    • 実施内容の80%未満の参加率の場合
    • 支給申請期間内に申請しない場合
    など、様々な条件があります。社労士等にご相談ください。 

ご相談やご質問も承っております。
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